home
THE SAISON FOUNDATION
最新情報
助成申請
レジデンス・イン・森下スタジオ
本年度の事業
森下スタジオ
viewpoint
セゾン文化財団について
過去の事業検索
アクセス
リンク
助成対象者向け書類ダウンロード
最新情報
TOPICS
最新情報



【ご報告】2014/11/17

東京文化発信プロジェクトの国際招聘プログラムで来日された7名の方々が、去る11月11日(火)の午後、森下スタジオを訪れました。

今回の来館者は、ベルリン芸術祭総裁トーマス・オーバーエンダー氏、ベルリン市文化部長コンラート・シュミット=ヴェルテルン氏、ブエノスアイレスの南米美術館文学プログラム・アーツマネジャーのマグダレーナ・アルペ氏、バルセロナの文化とモビリティ研究者兼美術批評家のヘルマン・バシロン・メンドリッキオ氏、ベイルートのホーム・ワークススペース・プログラムディレクターのアマル・イッサし、ベルリンのポップミュージックおよび演劇ジャーナリストのトビ・ミュラー氏、コロンボの劇作家・俳優・演出家のジェイク・オールロフ氏。

当財団常務理事の片山正夫による財団の概要、およびプログラム・ディレクターの久野敦子による助成プログラムや自主製作事業に関する説明の他、当日森下スタジオにて稽古を行っていたアイサ・ホクソン氏、山田うん氏、向雲太郎氏、畠由紀氏に、それぞれの活動についてご紹介いただき、新たな出会いと交流の素敵な機会となりました。
ご来館の皆様、そしてお時間を割いてくださいましたアーティストとプロデューサーの方々、さらにを今回のプログラムに当財団と森下スタジオを組み入れていただきました公益財団法人東京都歴史文化財団の東京文化発信プロジェクト室に感謝いたします。

http://www.bh-project.jp/tabid/338/Default.aspx
http://www.bh-project.jp/tabid/340/Default.aspx

東京文化発信プロジェクトの国際招聘プログラムで来日された方々とのミーティング
アーティストのアイサ・ホクソン氏(右)による、Aスタジオでのプレゼンテーション
振付家・ダンサーの山田うん氏(右)による、Cスタジオでのプレゼンテーション
振付家・ダンサーの向雲太郎氏(右)による、Bスタジオでのプレゼンテーション
プロデューサーの畠由紀氏(左)による、Sスタジオでのプレゼンテーション
東京文化発信プロジェクトの国際招聘プログラムで来日された方々とのミーティング
 


ページトップへ

財団法人セゾン文化財団
search contact sitemap privacy policy
Copyrights 2000-2005 The Saison Foundation. All rights reserved.