現代演劇・舞踊分野で継続的に作品を発表し、一定の評価を受けている芸術家がサバティカル(休暇・充電)期間を設け海外の文化や様々な芸術に触れてもらうことを目的にしたプログラム。
申請書交付申し込み:2025年8月1日〜9月18日(最終日17:00)
面談期間:2025年9月4日〜9月26日
「申請書」および資料提出締切:2025年10月2日(最終日17:00)
■ 対象者:
- 日本を拠点に劇作、演出、振付などの芸術家として10年以上の実績を有し、1ヶ月以上の海外渡航を希望する個人
- 2026年4月〜2027年3月の間に、サバティカル期間を設け、これまでの活動を振り返り、今後の展開のヒントを得たいと考えている芸術家
※既に実施することが決定しているプロジェクトのための渡航(公演開催地の下見や打ち合わせ)は対象外
■ 助成内容:
100万円を上限に、渡航・滞在費用の一部に対して助成金を交付する。
■ 提出資料: