2025年度の助成対象者、「トランジット・アーツ・ラボ」による研究成果や提言内容を共有する報告会を開催します。
詳細については、以下のご案内をご参照ください。
「次世代の芸術創造を活性化する研究助成」 2025年度助成対象事業報告会
「縮小する地域社会のなかで、文化政策はどこへむかうのか?~岩手県における文化政策概況を踏まえた、アーティスト・イン・レジデンスの可能性についての報告~」のご案内
2025年度の助成対象者、「京都小劇場研究会」による研究成果や提言内容を共有する報告会を開催します。
詳細については、以下のご案内をご参照ください。
「次世代の芸術創造を活性化する研究助成」 2025年度助成対象事業報告会
「支援を受けない演劇人――京都小劇場演劇における支援・資源との関わり方の多様性について」のご案内
この夏、森下スタジオではどなたでも参加できるオープンスタジオを開催します。
スタジオ見学や助成事業についての説明会、一息ついて井戸端会議など様々な企画を通して、普段見ることのできない森下スタジオをのぞいてみませんか?
演劇や舞踊を作る現場に関心をお寄せの方も、ちょっと中を見てみたかったという方もぜひお気軽にお立ち寄りください。
▼詳細はこちら
森下スタジオ オープンスタジオ 8/13(木)
当財団の2025年度決算報告書(正味財産増減計算書、貸借対照表、財産目録)を「フィナンシャル・レポート」にて公開いたしました。
2026年6月17日付にて、当財団の久野敦子理事が新しく理事長(代表理事)に就任いたしました。
新体制のもと、職員一同より一層の努力をいたす所存でございますので、変わらぬご支援、ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
セゾン文化財団 × 瀬戸内サーカスファクトリー共同主催
『日本現代サーカスネットワークMirai Circus Networkの3年間の総括と展望』
アーカイブ配信を開始しました。
助成事業報告会アーカイブ配信
海外のアーティスト、アーツ・マネージャーに、森下スタジオを拠点とする滞在機会を提供するヴィジティング・フェローの公募を開始しました。
→ヴィジティング・フェロー募集要項(英語)
viewpoint No.109
特集 ◉ 身体という経路-国際共同制作におけるリサーチ・ベースド・アート
[寄稿者&タイトル]
01_マーク・テ(パフォーマンス作家兼キュレーター)
「素材としての時間-リサーチについての考察」
02_山口惠子(演劇をつくる人)
「『地域』と『国際』の往還のなかで」
03_坂田ゆかり(演出家)
「国境をまたぐ移動をせずに国際協働制作は可能か?
テラジアの6年間を振り返って」
セゾン文化財団 × 瀬戸内サーカスファクトリー共同主催
『日本現代サーカスネットワークMirai Circus Networkの3年間の総括と展望』
日時:2026年5月14日(木)19:00-20:30
会場:森下スタジオ Aスタジオ(定員20人)
後日アーカイブ配信あり
料金:無料
助成事業報告会内容
この度、当財団で行っていました常勤職員(プログラム・アシスタント)への応募を、2026年3月31日(火)の23:59にて締め切らせていただきましたので、ご了承ください。
ご応募くださいました皆様に御礼申し上げます。