当財団の2025年度決算報告書(正味財産増減計算書、貸借対照表、財産目録)を「フィナンシャル・レポート」にて公開いたしました。
viewpoint No.109
特集 ◉ 身体という経路-国際共同制作におけるリサーチ・ベースド・アート
[寄稿者&タイトル]
01_マーク・テ(パフォーマンス作家兼キュレーター)
「素材としての時間-リサーチについての考察」
02_山口惠子(演劇をつくる人)
「『地域』と『国際』の往還のなかで」
03_坂田ゆかり(演出家)
「国境をまたぐ移動をせずに国際協働制作は可能か?
テラジアの6年間を振り返って」
【休館のお知らせ】
2026年4月1日(水)~5日(日) メンテナンスのため休館 (但し、下記を除く10:00~17:00 電話/メール受付対応)
【4月1日(水)停電に伴う通信停止のお知らせ】
定期点検に伴う停電のため、下記日時は森下スタジオと財団オフィスともに電話・メール・ファクスの通信を一時停止いたします:
《停電&通信停止予定日時》 2026年4月1日(水)午前09:00~12:00
ご不便をおかけして誠に恐縮ですが、ご連絡の際は上記時間帯を避けていただけますよう、よろしくお願いいたします。
【2026年度 空き状況・申込受付開始 に関するお知らせ】
2026年度の空きスタジオは、条件を満たした方に、2026年4月4日(土) 午前11:00~申込受付開始します。詳細はこちらの【使用申込】頁をご確認ください。
当財団の2026年度事業計画(プレスリリース)を「事業計画」に掲出しました。
viewpoint 108号
特集◉ 海外での旅が育む、エンパワーメントの可能性
[寄稿者&タイトル]
01_石原 燃(劇作家・小説家)
「偏見と演劇-ロンドン・ニューヨーク3ヶ月の旅」
02_升味加耀(劇作家・演出家)
「私はどこにいるのか?」
03_森下真樹(振付家・ダンサー)
「エベレスト街道を歩く旅と、ベートーヴェンのルーツを
辿る旅、2つの縦走」
04_山本麦子(演劇プロデューサー・コーディネーター)
「旅が与える力-正解のない世界を歩く-」
【採用】森下スタジオ 常勤職員募集のお知らせ
セゾン文化財団では、東京都江東区にございます稽古場《森下スタジオ》の常勤職員1名を募集しています。
→(公財)セゾン文化財団 森下スタジオ 常勤職員募集要項(PDF)
多数のご応募をお待ちしていますので、よろしくお願いいたします。
viewpoint 107号
特集◉ 舞台芸術における音楽の新たな位相
寄稿者:額田大志/荒木優光/横堀応彦
Sスタジオの空き日について、条件を満たした方に、2025年8月9日(土) 午前11:00~ 申込受付開始します。
詳細はこちらの【使用申込】頁をご確認ください。
当財団の2024年度決算報告書(正味財産増減計算書、貸借対照表、財産目録)を「フィナンシャル・レポート」にアップロードしました。
viewpoint 106号
特集◉ スタジオユングラから見る、オルタナティブスペースのいま
寄稿者:神村恵/山川陸/渋革まろん