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■viewpoint No.109 25 Mar. 2026 【特集:身体という経路-国際共同制作におけるリサーチ・ベースド・アート】
01_マーク・テ ● 素材としての時間-リサーチについての考察 02_山口惠子 ● 「地域」と「国際」の往還のなかで 03_坂田ゆかり ● 国境をまたぐ移動をせずに国際協働制作は可能か?テラジアの6年間を振り返って
セゾン文化財団の法人賛助会員は、右記の通りです。 当財団の活動に対しまして、ご理解・ご支援をいただき、深く感謝いたします。(2026年3月現在・50音順)