viewpoint No.109 特集 ◉ 身体という経路-国際共同制作におけるリサーチ・ベースド・アート [寄稿者&タイトル] 01_マーク・テ(パフォーマンス作家兼キュレーター) 「素材としての時間-リサーチについての考察」 02_山口惠子(演劇をつくる人) 「『地域』と『国際』の往還のなかで」 03_坂田ゆかり(演出家) 「国境をまたぐ移動をせずに国際協働制作は可能か? テラジアの6年間を振り返って」
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