viewpoint No.109
特集 ◉ 身体という経路-国際共同制作におけるリサーチ・ベースド・アート
[寄稿者&タイトル]
01_マーク・テ(パフォーマンス作家兼キュレーター)
「素材としての時間-リサーチについての考察」
02_山口惠子(演劇をつくる人)
「『地域』と『国際』の往還のなかで」
03_坂田ゆかり(演出家)
「国境をまたぐ移動をせずに国際協働制作は可能か?
テラジアの6年間を振り返って」
2023-2025年度の3年間の助成期間を終了した瀬戸内サーカスファクトリー「日本現代サーカスネットワーク創立、世界とのコネクト。」の報告を行います。
助成事業報告会内容